[国公立理系大学生が考えた] 試験直前の効率のいい赤本の使い方

 

 

どうも!

今日は赤本について書いていきたいと思います。

 

 

この時期あたりから赤本を解き始める人が

ちらほら出てくるかもしれませんが

ほんとの試験直前、たとえば試験の二日前とか
そのくらい試験直前ならば
赤本はあてにしないでください。

 

 

 

試験直前に赤本の新しい問題を解くなんてことはもってのほかです

そもそも赤本の使い方が違います。
(赤本の使い方はまた別途お伝えします)

 

 

よく
「この大学の傾向は、、、」
という風に傾向という言葉を聞きますが
傾向はあくまでも傾向でしかありません
今年度から変わるかもしれません。

 

まれに試験直前に赤本を開いている

人がいますが何を見ているのでしょうか?

赤本に載っている問題がでる確率は
かなり低いのに、、、、

 

 

それだったら予備校が出している

予想問題を見ている方がまだマシです。

(それでもオススメはしませんが)

 

ガチの直前期にするべきことは

「復習」です

赤本ばかり見ていて
テキストに載っているような
みんなが解き方を知っている問題を落としたら
それこそ最悪です。

まずはみんなが取れるような問題を

完投できるようにするのが先決なので。

 

 

試験直前は「復習」

覚えておいてください。

 

 

最後まで読んで頂きありがとうございます。

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某国公立大学の物理学科学部3年生のよっしーです!!主に大学生活がもっと便利に楽しくなるような記事を書いています! まだまだ弱小ブログだけど大学卒業までにはもっとでかくして、会社以外の収入を作ってもっとでかいことして社会に貢献出来たらなと思っています!!